ある日の夕暮れ…さとみが風呂に入っていると玄関のチャイムが鳴った。慌ててバスタオル一枚の姿で出るとそれは宅急便の配達員だった。(さっきの配達員、若くてイケメンだったな…)荷物を受け取り再び浴室に戻ったさとみは、イケメン配達員と不倫関係を妄想しながら手淫に耽る。(…さっきの奥さん、一人だったのか。)さとみが家に一人であることを悟った配達員は、甘いシャンプーの香りに呼び戻され、こっそり家に忍び込む…。
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